玉川渓谷[たまがわけいこく]

昭和村から南会津町南郷へ行く新鳥居峠(国道401号)の途中にあり、駒止こまど湿原を源流とする約18kmにもわたる渓谷。手つかずの自然が残っており、春の新緑、秋の紅葉が見事です。
福島県の「ふくしまの水 三十選」[PDF]にも選定されています。

紅葉の見ごろは、例年10月中旬から下旬ごろです。

河原で水遊び等をする際は、安全に十分お気をつけください。
(参考)SHAREBASE Magazine「川遊びも楽しめる!! 福島県昭和村の『玉川渓谷(たまがわけいこく)』は自然を学べるアクティブスポット。」

※遊歩道はありません。
※国道401号は大型車の通行が困難ですので、ご注意ください。

施設情報

所在地
昭和村大芦おおあし(番地なし)

マップコード®
510 674 562*46
what3words®
///ふでたて。ごろね。ちそう
アクセス
公共交通機関なし/道の駅からむし織の里しょうわから車で約8.5km(※積雪時は通行不可)
※2024年5月7日から8月9日まで、国道401号新鳥居峠の昭和村大芦地区から南会津町高清水自然公園の間が道路復旧工事のため通行止めとなります。そのため玉川渓谷へは行けません。
駐車場
なし ※国道の駐車帯をご利用ください。
トイレ
なし